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ロータリー財団 管理委員会

管理委員会は、ロータリアンの奉仕活動を支えるロータリーの慈善部門である、ロータリー財団を管理します。4年任期で任命される管理委員は、RI会長エレクトによって指名され、RI理事会によって正式に選ばれます。

  • K. R. ラビンドラン

    2020-21年度管理委員長
    2017-21年度管理委員
    Colomboロータリークラブ
    スリランカ(西部州)

    21歳でロータリーに入会した第三世代のロータリアン。2015-16年度RI会長として「ロータリー グローバル リワード」プログラムを導入したほか、ロータリアン約9000名とともにバチカン市国でのフランシスコ・ローマ法王による特別ミサに出席。

    スリランカにおける薬物中毒に取り組む主要な団体「Sri Lanka Anti-Narcotics Association」の初代会長。同国でのポリオ根絶活動のために、ロータリー、スリランカ保健省、ユニセフを含む国家委員会を指揮し、全国でポリオの予防接種を実施できるよう、ユニセフとともに武装勢力と交渉して1日停戦の実現に貢献(スリランカは南アジアで最初にポリオフリーの国となる)。同国が大津波で壊滅的な打撃を受けた際、25の学校の再建プロジェクト(1200万ドル)で中心となって支援。

    世界中にクライアントをもつ企業で、国内外での受賞経験がある株式上場企業プリントケアPLC社の創始者兼CEO。ロータリー財団の功労表彰状および特別功労賞、ポリオのない世界のための奉仕賞を受賞。また、スリランカ政府より「Jewel of Sri Lanka」の称号を受け、記念切手が発行。

  • ジョン F. ジャーム

    2020-21年度管理委員長エレクト
    2018-22年度管理委員
    Chattanoogaロータリークラブ
    米国(テネシー州)

    米国空軍に4年間在籍した後、1965年、エンジニアリングのコンサルティング会社であるCampbell and Associatesに入社。現在、同社の取締役会長および最高経営責任者(CEO)。Chattanooga-Hamilton County Hospital Authorityの管理委員会やPublic Education Foundation、Orange Grove Center社、Miracle League Chattanooga、Blood Assurance社など、複数団体の理事長を務めた経験を持つ。現在はChattanooga State Technical Community College Foundationの創設者兼財務長、Tennessee Jaycee Foundation会長。知的・発達障害者のためのキャンプ「Camp Discovery」の創設者。

    1970年に「テネシー・ヤングマン・オブ・ザ・イヤー」、1976年に「エンジニア・オブ・ザ・イヤー」、1992年に「ボランティア・ファンドレイザー・オブ・ザ・イヤー」、2009年に「テネシー地域団体ボランティア・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。ボーイスカウトのシルバービーバー章を授与されたほか、Arthritis Foundationより「Circle of Hope」賞を受賞。

    1976年にロータリークラブ入会。2016‐17年度RI会長を務めたほか、RI副会長、理事、財団管理委員と副管理委員長、財団管理委員長エイド、ロータリー2億ドルのチャレンジ委員長、RI理事会執行委員、多数の委員会委員長、エリアコーディネーター、RI研修リーダーを歴任。2013年、米政府より「Champion of Change」賞を受賞。

    RI超我の奉仕賞、ロータリー財団功労表彰状、特別功労賞を受賞。ジュディ夫人とともに財団のベネファクターおよびアーチ・クランフ・ソサエティ会員。

    4人の子どもと6人の孫がいる。

  • マイケル F. ウェブ

    2020-21年度副管理委員長
    2017-2021年度管理委員
    Mendipロータリークラブ
    英国(サマセット)

    イングランド・ウェールズ勅許会計士協会会員、英国南西にあるウェールズ市会計事務所シニアパートナー。 地元・全国規模の複数慈善団体、スポーツ団体の会計や管理委員を歴任。

    1976年にロータリークラブ入会。RI理事、RI会長代理、会員選考委員、委員長、2016年度規定審議会・決議審議会副議長、RI研修リーダー、地区ガバナー、RIBIのRI財務長および会長を歴任。アリソン夫人とともに、メジャードナー、ポール・ハリス・ソサエティ会員、遺贈友の会会員。

  • ホルヘ・アウフランク

    2019-23年度管理委員 
    Guatemala Surロータリークラブ
    グアテマラ

    ネットワークテレコムのデザインと構築を行うCorporación Instatec社の化学エンジニア兼理事。1995年に財団プロジェクトがもたらす大きな影響について知る。マッチング・グラントを用いたプロジェクトで、安全な飲み水を孤児に提供。現在、グアテマラの48の学校を対象に実施されている水と衛生プロジェクト(資金60万ドル)の主な連絡担当者。

    元RI理事、Rotary en el Corazón de las Americas(中米のロータリー地域雑誌)の創設者兼会長、水と衛生のロータリアン行動グループの責任者。2009年、デボラ夫人と共にインド・モラダバードでのポリオ全国予防接種日に参加。

    ロータリー財団ベネファクター、メジャードナー、遺贈友の会会員。ロータリー財団功労表彰状を受賞。

  • ブレンダ・クレシー

    2017-2021年度管理委員
    Paso Roblesロータリークラブ
    米国(カリフォルニア州)

    メイン州にあるテレコミュニケーション会社、Office Support Systems社の元社長・CEO。アメリカがん協会などの市民団体でさまざまな役職を経験。

    1989年にロータリー入会。女性として初めてロータリー財団管理委員会委員長と副委員長を務める。それ以前にも会員増強や財団と関連する数々の役職に就く。地域会員組織・財団コーディネーター、ロータリー財団地域コーディネーター(RRFC)、研修モデレーター、恒久基金/大口寄付アドバイザー(EMGA)、規定審議会代表議員、RI会長代理、2012年国際協議会執行委員および配偶者モデレーター、RI研修リーダー、および地区ガバナーを歴任。

    RI超我の奉仕賞、ロータリー財団功労表彰状を受賞、ロータリー財団特別功労賞を受賞。夫のディックさんとともに、メジャードナー、ポール・ハリス・ソサエティ、アーチ・クランフ・ソサエティ、レガシー・ソサエティの会員となっている。

  • イポリト S. フェレイラ

    2019-23年度管理委員
    Contagem-Cidade Industrialロータリークラブ
    ブラジル(ミナスジェライス州)

    Paineira Engenharia社傘下のエンジニア・鉱山業会社グループのエンジニア兼社長。ブラジル・ミナスジェライス州の大規模建設協会であるSICEPOTの理事。

    1970年にロータリー入会。RI理事、研修リーダー、ロータリー財団地域コーディネーター、運営審査委員会委員、中米の識字タスクフォース委員長を歴任。ロータリー財団ブラジル財団会長の任期中、寄付額倍増に成功する。

    ロータリー財団の功労表彰状と特別功労賞を受賞。3人の息子はインターアクト、ローターアクト、ロータリー青少年交換に参加し、このうち二人はロータリアン。マリーレーン夫人と共に財団のベネファクターおよびメジャードナー。

  • パー・ホイエン

    2018-22年度管理委員
    Aarupロータリークラブ
    デンマーク(アーラップ)

    Danish School of Media and Journalismより、メディアプロダクション学と経営学の学士号を取得。グラフィック分野の複数企業で専門職と管理職を務め、Nordgraf A/S社を最後に2001年引退。1995-96年度Round Table Denmark会長。

    1999年にロータリー入会。以来、RI財務長、理事、会長代理、委員会委員長・委員、規定審議会代表議員、地区ロータリー財団委員長、地区ポリオコーディネーターを歴任。デンマーク、フィンランド、アイスランド、ノルウェー、スウェーデンを該当地域とするロータリー機関誌「Rotary Norden」の理事会で6年間、デンマーク5地区の代表を務めたほか(うち2年間は委員長)、同出版物のデジタル開発における委員長を歴任。

    ロータリー財団功労表彰状、ポリオのない世界を目指す奉仕賞を受賞。アネッテ夫人(Assensロータリークラブ会員、2012‐13年度ガバナー)とともに財団のメジャードナー、遺贈友の会会員、およびベネファクター。

  • シュウ・ミン・リン

    2020-24年度管理委員
    Taipei Tungtehロータリークラブ
    台湾

    衛星通信システムの設計と統合を専門とするContinental Worldwide Enterprises社の代表取締役社長。ロータリー以外でも、Taipei Lifeline Association など複数団体の理事を務める。

    1988年にロータリークラブ入会し、ロータリー財団地域コーディネーター、ロータリーコーディネーター、RI会長代理、委員会委員および委員長、RI理事および財務長を歴任。

    チェン・イ夫人と共にアーチ・クランフ・ソサエティ会員となっており、ベネファクターおよびポール・ハリス・フェローとしてロータリー財団を支援。

  • ギータ・マネク

    2020-24年度管理委員
    Muthaigaロータリークラブ
    ケニア

    英国のビジネススクール卒業後にナイロビに戻り、家族が経営する小売・不動産ビジネスを継承、現在も経営に携わる。

    1997年にロータリークラブ入会。ロータリーコーディネーター、保健のための大口寄付推進計画委員長、パートナーシップに関する合同委員長、大口寄付推進計画監督チームメンバー、ロータリー研究会ホスト組織委員、RI研修リーダー、地域リーダー研修セミナーの進行役リーダー、RI会長代理を歴任。第9200地区(2012-13年度に第9211地区と第9212地区に分割)歴代唯一の女性ガバナーであり、同地区でKick Polio Out of Africa キャンペーンの地区コーディネーターを務めた経験をもつ。

    女性の支援と教育向上のためのイニシアチブに尽力し、社会奉仕、ソーシャルサービス、社会福祉、文化遺産に力を注ぐ女性のクラブ「Lohana Ladies Circle」の元創立メンバー。現在はケニアと周辺地域におけるロータリーの識字率向上イニシアチブでリーダーシップを発揮。選挙での暴動やテロ攻撃といった同国の危機の後には、第一対応者としてボランティア活動に携わる。赤十字社、国連、地域団体など他団体との協力によるイニシアチブにおいてロータリアンから成るチームを率いる。その人道的貢献が称えられ、2019年に人文名誉博士号を授与される。

    超我の奉仕賞を受賞。2008-09年度に第9200地区ガバナーを務めた夫カウシクさんとともにメジャードナー、ベネファクター、遺贈友の会とアーチ・クランフ・ソサエティ会員としてロータリー財団を支援。

  • アジズ・メモン

    2020-24年度管理委員
    Karachiロータリークラブ
    パキスタン

    パキスタンで繊維製品や衣服の製造と輸出を専門とする大手企業グループの一つ、Kings Groupの会長。パキスタン政府によるKarachi Garment Cityプロジェクトの理事長も務める。在カラチのスリナム共和国名誉総領事、English Speaking Union of Pakistan会長、地域社会の発展と慈善活動に取り組む非営利団体United Memon Jamat of Pakistan会長。

    1995年にロータリークラブに入会以来、ポリオ根絶活動におけるリーダーシップで広く知られる。インターナショナル・ポリオプラス委員とパキスタンポリオプラス委員長を歴任。UNICEF(国連児童基金)、WHO、Expanded Programme on Immunization、政府関係者、宗教学者、著名人、ビジネスリーダー、世界中のロータリアンといったパートナーや関係者と緊密に協力している。パスツール研究所からルイ・パスツールメダルを受賞した4人のポリオ根絶活動家の一人。ロータリーでは研修リーダー、委員会委員、RI会長代理などを歴任。ロータリーで自身がかかわった最良のプロジェクトは、4千人の子どもが通う英語学校のために285,000ドル以上を募金したクラブでの活動だと言う。

    超我の奉仕賞、ポリオのない世界をめざす奉仕賞(国際賞と地域賞)、ロータリー財団功労表彰状と特別功労賞を受賞。保健部門における社会奉仕と人道的活動が認められ、2011年、パキスタン大統領からPride of Performance賞を授与される。サミナ夫人と共にアーチ・クランフ・ソサエティ会員としてロータリー財団を支援。

  • バリー・ラシン

    2020-24年度管理委員
    East Nassauロータリークラブ
    バハマ

    38年間務めた医療機関Doctors Hospital Health System(バハマ・ナッソー)の現理事で元会長。バハマのAmerican College of Healthcare Executivesで初のフェローとなり、バハマの保健大臣と汎米保健機構からNational Award of Health Heroの栄誉を授かる。

    1980年にロータリークラブ入会。2018-19年度にRI会長を務め、その時にロータリークラブとローターアクトクラブの緊密なパートナーシップを唱道して、2019年規定審議会でローターアクトクラブを含む国際ロータリー加盟クラブの定義拡大を提示。ロータリーではそのほかにRI理事、ロータリー財団管理委員と副委員長、財務委員会とロータリー未来形成委員会の委員長、RI研修リーダー、セミナー研修者を歴任。2010年のハイチ大地震後にロータリーの災害救援活動を統率。これには、世界中のロータリー会員から寄せられた650万ドルによって実現したハイチ全土での105件の救援・復興プロジェクトの監督も含まれる。現在は、バハマ・ロータリー災害救援委員会での活動およびハリケーン「ドリアン」と新型コロナウイルス流行による災害救援に力を注いでいる。

    ロータリー以外では、ボランティア文化を創造する全国プログラム「Volunteer Bahamas」会長のほか、ハイチのすべての人に飲み水と適切な衛生設備を提供する共同プロジェクト「Haiti National Clean Water, Sanitation, and Hygiene Strategy (HANWASH)」の創設を支援。2018年、バハマ政府より栄誉称号(Officer of the Order of Distinction)を授かる。

    超我の奉仕賞を受賞。エスター夫人とともに、メジャードナー、ベネファクター、ポール・ハリス・フェロー、ポール・ハリス・ソサエティ会員としてロータリー財団を支援。

  • イアン H.S. ライズリー

    2019-23年度管理委員
    Sandringhamロータリークラブ
    オーストラリア(ビクトリア州)

    RI会長を担った2017-18年度に、ロータリアンによる環境問題への関与を高めるために、全クラブで会員につき1本の植樹を行うことを奨励。これにより、推定で会員数の約3倍となる300万本以上の植樹が実現し、「私の願いを聞き入れてくれた世界のロータリーに心から感激した。訪れた先々で植樹が行われていた」と述べる。

    1976年に創設されたIan Riseley and Co.社の公認会計士兼社長。東チモールでの活動が認められ、オーストラリア政府よりAusAID Peacebuilder Awardを受賞。また、オーストラリアの地域社会への貢献によるMedal of the Order of Australiaのメダルを受賞。ロータリーでは、ロータリー財団の特別功労賞、功労表彰状、ポリオのない世界のための奉仕賞を受賞。

    ジュリエット夫人もパストガバナーで、共に財団のメジャードナーおよび遺贈友の会会員。ムール―ダックの町に7エーカーの土地を有し、独自の哲学に基づく持続可能なオーガニックライフを実践。

  • ヘンドリーン・ディーン・ロース

    2020-23年度管理委員 
    Langley Centralロータリークラブ
    カナダ(ブリティッシュコロンビア州)

    道路工事資材を販売するRhide Technologies Inc.経営者。以前、ケープタウン(南アフリカ)でクリスチャン・バーナード医師率いる心臓移植チームに看護師として従事。

    1959年から1990年まで、南アフリカの赤十字社で活発に活動。ブリティッシュコロンビア州のWest End Seniors' Network、およびマラウイの女学校の元理事。

    1989年にロータリークラブ入会。副会長、理事、ロータリーコーディネーター、ロータリー財団地域コーディネーター、地区ガバナーなどを歴任。

    ロータリー財団ベネファクター、メジャードナー、遺贈友の会会員。夫のレインホールドさん共々ポール・ハリス・フェロー。

  • グラム A. バハンバティ

    2018-22年度管理委員
    Bombayロータリークラブ
    インド(マハラシュトラ州)

    家業の解体および船舶解体事業に加わり、その後に他の事業に拡大。1978年、GSE(研究グループ交換)メンバーとして米国インディアナ州を訪問し、ロータリー入会への道を開いた「人生を変えるような」経験を得る。

    1979年にロータリー入会。地区ガバナーとして記録となる654,000ドルの財団寄付を監督。RIではロータリー財団地域コーディネーター、委員会・委員、研修リーダーを歴任。

    RI超我の奉仕賞、ロータリー財団功労表彰状、特別功労賞を受賞。ハセーナ夫人とともに財団のベネファクターおよびメジャードナー。

  • 尹 商求(ユン・サンクー)

    2018-22年度管理委員
    新漢陽ロータリークラブ
    韓国(ソウル)

    建築資材の貿易・エンジニアリングを行うDongsuh Corp.社の社長。シラキュース大学(米国)の建築学部を卒業。文化遺産保護への関心が高く、多くの関連団体に関与。

    新漢陽ロータリークラブ創立会員として1987年にロータリー入会。以来、RI理事、国際大会ホスト組織委員長、未来の夢研修リーダー、ロータリーコーディネーターの研修者、委員長・委員、リソースグループ・ゾーンコーディネーター、モデレーター補佐、研修リーダーを歴任。2004-05年度に地区ガバナー就任以来、Keep Mongolia Greenプロジェクトでリーダーシップを発揮。

    ウンソン夫人とともにロータリー財団のベネファクター、メジャードナー、アーチ・クランフ・ソサエティ会員、および遺贈友の会会員。

  • ジョン・ヒューコ

    事務総長兼最高執行責任者
    Kyivロータリークラブ
    ウクライナ

    国際ロータリーとロータリー財団の事務総長兼最高執行責任者。2004年から2009年にかけて、世界の最貧国に対する援助を行うために2004年に設立された米国政府機関、ミレニアム・チャレンジ公社の副社長として活躍。

    事務総長の略歴全文はこちら.

    ツイッター:@johnhewko
    フェイスブック:ヒューコ事務総長のページ

ロータリー財団管理委員会特別アドバイザー

アドバイザー:三木明(日本、姫路ロータリークラブ)

2020‐21年度管理委員会委員会

執行委員会

財団章典に定められた通り、執行的または運営的な事柄を監督。

委員長

サンクー・ユン

委員

K.R. ラビンドラン
ジョン F. ジャーム
マイケル F. ウェブ
ブレンダ・クレシー
イアン H. S. ライズリー
グラム A. バハンバティ

アドバイザー

バリー・ラシン

財団財務委員会

ロータリー財団章典により常設され、財団のすべての財務的側面について管理委員会に助言。年次予算と5年間の財務見通しにおける提案、財務報告の確認、収入と支出をモニタリング。RI財務委員会と協力し、RIと財団間の事務局経費の配分を確認。戦略計画委員会と協力し、組織の長期的財務見通しと財務の持続可能性を検討するほか、プログラムへの資金と運営経費の支出のための十分な資金を確保できるよう、ロータリー財団資金モデルに必要に応じて変更を推奨。

委員長

イアン H. S. ライズリー

副委員長

マイケル F. ウェブ

委員

ジョン F. ジャーム
シュウ・ミン・リン

財団表彰審査委員会

財団の特別功労賞、ロータリー学友世界奉仕賞、最優秀学友会賞の推薦を審査し、受賞者を推奨。 

委員長

グラム A. バハンバティ

副委員長

パー・ホイエン

委員

イポリト・セルジオ・フェレイラ
バリー・ラシン

最新の管理委員会決定

管理委員会の会合予定

ロータリー財団の委員会

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