「2008-09年度RIテーマ『夢をかたちに』は、あなたの地区にとってどのような意味がありますか」とガバナー・エレクトに尋ねたところ、以下のような反応が返ってきました。
イアン・マクグラシャンさん、第9250地区(南アフリカ、ポートヒータースルスト・ロータリー・クラブ)
「お決まりのやり方はもう止めます。私たちの可能性の扉は大きく開いています。子供たちに光を当てるというのは素晴らしいことだと思います。(テーマの)ロゴは、慈しみの心に溢れていますね」
パブリート・パリラさん、第3860地区(フィリピン、マティナ・ダバオ・ロータリー・クラブ)
「子供たちのために取り組むよう、心を新たにすることを意味しています。子供の死亡率を減らす方法やなくす方法を知る必要があると思います」
ルパート・ロスさん、第7020地区(米領バージン諸島、セントクロイ・ウェスト・ロータリー・クラブ)
「このテーマは、子供の健康を改善するチャンスをわが国に与えるものです。当地区は、これを成し遂げるために地元や国の機関と協力していきます」
ナヤンタラ・パルテョウドゥリさん、第3291地区(インド、西ベンガル、カルカッタ・インナーシティ・ロータリー・クラブ)
「このテーマは、次世代に夢を与えるものです。実に素晴らしい目標だと思います」
ジャニス・ティートセルさん、第7470地区(米国ニュージャージー州、サウス・オレンジ・ロータリー・クラブ)
「テーマが発表されてから、心がうきうきしています。子供のため、ということですから熱が入りますね。ロータリーの外部の人々もこれに共感するでしょうし、地元地域だけでなく、世界中で、子供たちを助けることのできる絶好の機会となるでしょう」