ホセ・シルバさんとダイアナ夫人デイトナビーチ・ウェスト・ロータリー・クラブ(米国フロリダ州)
「ロサンゼルス出身の私にとって、国際大会に参加するために、ロータリアンとしてこうして故郷に戻ってきたことには特別な感慨を覚えます。もう新しい友人もできましたよ。ロータリーの良さ、それは、人間関係を通じてアイデアがもたらされること。人々が集まり、アイデアが集まる。そうすれば何かを実現することができるのです。素晴らしいことです」
モーゼス・ニイ・オカイ・アルイェーさん アクラ・ウェスト・ロータリー・クラブ (ガーナ) (写真は、新しくできた友人、ハイチ、デルマス/アエロポート・ロータリー・クラブのテッド・ラザレさんと)
「一番の醍醐味は、見知らぬ者同士が出会って良き友となり、生涯続く友情が生み出されることです。これほど素晴らしいことはありません。ロータリーの家族、ロータリーの偉大さを目のあたりにすると、やる気と感動が沸いてくるんです」
ジョニー・アズブイケ・イベさんベニン・ロータリー・クラブ(ナイジェリア、ベンダル州)
「雰囲気がいいですね。このイベントの規模には驚くばかりです。ロータリーの発展にとって、国際大会が果たす役割は大きいでしょう」
ジェフ・グッドマンさんオーバーランドパーク・ロータリー・クラブ(米国カンザス州)
「国際大会に参加すれば、活動の方向と焦点を見定めることができます。ほかでは味わえない経験です。交通渋滞を除けば、ロサンゼルスを思い切りエンジョイしていますよ」
マリア・ティルトンさん(米国アリゾナ州、トゥーソン)
「国際大会に参加することで、ロータリアンは、活気を取り戻し、刺激を受け、決意を新たにします。ロータリアンにとって必要なイベントだと思います」
K.ラガバサミさんカライカル・ロータリー・クラブ (インド、ポンディチェリ)
「一番よいのは、たくさんの情報を仕入れることができること。ここに来ている世界中の人々は、皆、とても親切な人ばかりなので驚いています。やる気が沸いてきましたよ。ロサンゼルスはとても楽しいところです」