Rotary.org: ニュース - 広告「あと少し」のキャラクターになろう 

 広告「あと少し」のキャラクターになろう 

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「あと少し」のポーズを取った上半身画像を選び、パソコンやウェブカムやフェイスブックから自分の顔画像をアップロードして、独自の「あと少し」広告を作成することができます。

ロータリアンをはじめ、どなたでも、自分の顔写真を挿入した「あと少し(This Close)」の広告を作成し、ポリオ撲滅を応援することができます。ThisClose.netから自分に合った上半身画像を選び、自分の顔写真をアップロードすれば、簡単に広告を作成でき、世界中の何百という支援者によるギャラリーに自動的に加えられます。この写真広告は、Eメールやソーシャルネットワーク(ツイッター、フェイスブックなど)を通じて世界中どこからでも友人や家族に見せることができます。また、自分が作った広告にメッセージを添えることも可能です。

2010年国際協議会で初めて公開された「あと少し」の広告は、USA トゥデイ、シカゴトリビューン、ウォールストリート・ジャーナル(アジア版)などの有名紙に掲載されたほか、2010年国際大会が開かれたモントリオールの国際空港にも大きく掲示されました。このキャンペーンに協力している著名人には、ビル・ゲイツ、デズモンド・ツツ大司教(ノーベル平和賞受賞者)、ジャッキー・チェン(俳優)、ジャック・ニクラウス(プロゴルファー)、ジェーン・グドール博士(自然保護活動家)などがいます。

このキャンペーンを利用して、地域でポリオ撲滅に対する認識を高め、ロータリーの2億ドルのチャレンジをご支援ください。以下にキャンペーンへの参加例をいくつかご紹介します。

1. ThisClose.netで自分の顔を用いた広告を作成し、フェイスブックにポスティングする。

2.  メディア・センター から「あと少し」の広告をダウンロードし、クラブのポリオ撲滅募金活動に役立てる。詳しくは「「あと少し(This Close)」公共奉仕広告のカスタマイズ方法」をご参照ください。

3. 2011-12年度広報補助金の申請に「あと少し」を利用した広報活動を盛り込む。

4. 地元新聞の広告欄や看板広告スペースを、非営利団体用に寄贈もしくは割引で提供してもらう。

5. 日本の著名人に「あと少し」キャンペーンに協力してもらい、ポリオ撲滅の広告塔となってもらったり、ポリオ撲滅募金イベントに参加してもらう。


1 Comments:
At 8:56午前 on 5 7月 2011, Kiyohara Motosuke wrote: End Polio Now

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