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 米国疾病対策センター局長、ポリオ撲滅へのロータリーの貢献を称える


 
 

ジュリー・ガーバーディング博士は、これまでのキャリアのすべてを重要な保健問題への取り組みに捧げてきました。現在は、世界ポリオ撲滅推進活動を先導する協同機関、米国疾病対策センターの局長を務めるガーバーディング博士は、 2004 年、 49 歳の時に、米国経済誌「フォーブス」に世界で最も影響力のある女性 100 人のうちの一人として取り上げられました。

先ごろ、アトランタにあるセンターで RI コミュニケーション部長のビンス・アベルサノとのインタビューに答えたガーバーディング博士は、ポリオ撲滅への弛みない尽力に対するロータリアンへの感謝を伝えました。


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